今までインド大陸をいろいろ探索してきて、その結果をブログで書いてきたが、今日でカレーの拳!のブログの更新は最後にしようと思う。
2008年に掘り出したKarateの全貌(VCDはカット版)が、最後まで掴めなかったのは残念だが、カレーの神様の、粋なはからいでアレやコレなど、手に入れることも出来たし、あとはDVDになるのを待つしかない。ならなければ永遠にまぼろしの作品になってしまうのは残念だけど、いつか必ず出会える予感がする。まったくの0からここまで来た自信かもしれないけど。
個人的には、70-80年代のヒンディー映画の頂点はKarateで間違いないと思うけど、インド大陸の広さからしたら、まだまだ庭先を出たにすぎず、これからもインド探検は続けていくけれど、タミルの70-80年代の作品は、より奥深く困難な道が待っていそうだし、2000年以後の作品は、埃ぽさが取払われた悪路って感じだし、まぁ平坦な道はないんだけど、より広い視野で、いままでと同様、感を頼りに近道したり、回り道しながら行こうかなと。
相変わらず軟弱なジャパニだけど、多少鍛えられたせいで、髭も生えてきたような気もするので、何事もジャマイカやインドのようにNo Problemで行こうと思う。またいつか違った形で、世の中にカレー爆弾を落とせればと思っている。
エスパルス明日勝てるだろうか?
カレーの拳!

2010⁄12⁄31 カテゴリー:その他 comment(1) trackback(0)
2008年に掘り出したKarateの全貌(VCDはカット版)が、最後まで掴めなかったのは残念だが、カレーの神様の、粋なはからいでアレやコレなど、手に入れることも出来たし、あとはDVDになるのを待つしかない。ならなければ永遠にまぼろしの作品になってしまうのは残念だけど、いつか必ず出会える予感がする。まったくの0からここまで来た自信かもしれないけど。
個人的には、70-80年代のヒンディー映画の頂点はKarateで間違いないと思うけど、インド大陸の広さからしたら、まだまだ庭先を出たにすぎず、これからもインド探検は続けていくけれど、タミルの70-80年代の作品は、より奥深く困難な道が待っていそうだし、2000年以後の作品は、埃ぽさが取払われた悪路って感じだし、まぁ平坦な道はないんだけど、より広い視野で、いままでと同様、感を頼りに近道したり、回り道しながら行こうかなと。
相変わらず軟弱なジャパニだけど、多少鍛えられたせいで、髭も生えてきたような気もするので、何事もジャマイカやインドのようにNo Problemで行こうと思う。またいつか違った形で、世の中にカレー爆弾を落とせればと思っている。
エスパルス明日勝てるだろうか?
カレーの拳!

2010⁄12⁄31 カテゴリー:その他 comment(1) trackback(0)
ミトゥン先輩は永遠のアイドル。
ミトゥン先輩とは、ミトゥン・チャクラボルティー/Mithun Chakraborty インドの俳優。インドでの愛称はMithun Da。チャンドニー・チョーク・トゥ・チャイナ(CC2C)公開時に、表記がミトゥン・チャクラヴァルティーになっているので、今後はチャクラヴァルティーが一般的になるかもしれない。何故チャクラヴァルティーになったかは、CC2Cの字幕を担当した松岡環先生自らコメントを残していただいたので、そちらで確認していただければ幸いである。またチャクラヴァルティーを、チャクラバルティー表記にかえた(ウィキペディアなど)があるのでややこしいが、どれも同一人物。
ミトゥン先輩がいなかったら、インドの映画もほんの少しだけパワーダウンしてたかも。
2010⁄12⁄30 カテゴリー:インド comment(0) trackback(0)
ディスコダンサーの一年前に作られたのに、ディスコダンサーの二番煎じのようなStar。完全に隠れたディスコ物だが、親のコネで主役を取ったと思われるクマール・ガゥラーヴ/Kumar Gauravに花が無さすぎる。ダンスも楽曲も弱すぎ。アハァ〜ン、オホオホじゃねぇよ失格!
2010⁄12⁄28 カテゴリー:インド comment(0) trackback(0)
ミトゥンキック入りのめずらしいミトゥンダンスも見れてまずまず。
センスの塊のような2枚使いかっこいい!Real Hip Hop!
2010⁄12⁄27 カテゴリー:インド comment(0) trackback(0)
